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$Extend$usnjml もとい jrnl ファイル名を指定して実行→%windir%system32¥fsutil.exe usn deletejournal /D C:
この情報のおかげで、2.5GBもあった超過割り当ての $Extend$usnjrnl をクリアすることができました。
ありがとうございました!!^^
最初、Diskeeper2008に表示されていた文言を $Extend$usnjml と勘違いしていて、
それでググるも正しい情報が得られず困っていたところ、同クエリでYahoo検索してみると、
$Extend$usnjrnl ではありませんか? と聞いてくれたおかげもあり、ここに至りました。
うちの場合は超過割り当てを起こしていたHDDはCドライブだけではなかったので、
C: D: F: G: H: の5つの全てのHDDに対して、
ファイル名を指定して実行→%windir%system32¥fsutil.exe usn deletejournal /D C:
ファイル名を指定して実行→%windir%system32¥fsutil.exe usn deletejournal /D D:
ファイル名を指定して実行→%windir%system32¥fsutil.exe usn deletejournal /D F:
ファイル名を指定して実行→%windir%system32¥fsutil.exe usn deletejournal /D G:
ファイル名を指定して実行→%windir%system32¥fsutil.exe usn deletejournal /D H:
を実行し、スッキリすることができました^^
蛇足ですが Windows Live Messenger の共有フォルダ機能を使っていると、
データを一度共有すると、実データを削除した後も、そのメタデータが残存するので、
共有したデータの量によっては、とてもたくさんのメタデータが生成され、HDD容量が
圧迫されることになります。
うちで試した結果では、共有データを削除した後で、メタデータを削除したい場合、
C:¥Documents and Settings¥【UserProfile】¥Local Settings¥Application Data¥Microsoft¥Messenger¥【UserName@Domain】¥SharingMetadata¥
【FriendName@Domain】¥DFSR¥Staging¥CS{意味不明な文字列}¥
よりも下位のデータを丸ごと削除することで、膨大なメタデータを削除することができました。
(投稿時、¥が何故か半角では反映されないので全角で¥を書きました。)
また、往々にして最下層のパスに至る文字数が255文字を超えるので、強制削除の際に
Unlocker というフリーソフトを使用しました。
どうもありがとうございました!
【2008/10/14 08:22】
URL | もみもみ #3aXRcdxk [ 編集]
$UsnJrnl 最近この検索ワードで来られる方が多いようで少し説明を追加したのですが、お役に立ててなによりです。
なんとなくで追加したのですが、見てくださっている方もおられるようで書いたかいがありました。
Windows Live Messenger の共有フォルダ機能は昔使ったくらいで最近は全く使っていませんが、大変なことになるようで(;^ω^)・・・
と、とりあえず解決出来たということでよかったよかった
【2008/10/15 22:43】
URL | たいが #HfMzn2gY [ 編集]
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